町のシンボルマーク

 シンボルマーク

モチーフは、大鰐町のイニシャル「O」を二つクロスさせて、大鰐町からの発信と交流を表現しています。
また、豊かな自然と人間讃歌をイメージしています。

町の花

つつじの画像 ツツジ

ツツジ科ツツジ属の常緑または落葉灌木の通称。春から初夏にかけて、色とりどりの花が咲き誇ります。その鮮やかな色彩は、町の未来を象徴しています。

 

町の木

ハギカツラの画像 ハギカツラ

桂の木に萩の花が咲き高い香気を持つハギカツラ。大日堂の開祖が、インドから持ち帰ったと伝えられています。伝統文化の大切さを教えてくれる木です。

 

町の鳥

ウグイスの画像 ウグイス

燕雀目の小鳥。大きさはスズメ位。特名「春告鳥」として広く親しまれています。その愛くるしさ、親しみやすさが、町の印象としてふさわしい鳥です。

 

町の動物

ワニの画像 ワニ

鰐目の爬虫類総称。古代からその姿を変えていない雄々しさ。町のマスコットとしての愛くるしさ。町の未来像を私たちに語りかけているようです。

 

町の色

みどりの画像 みどり

私たちの心が一番落ち着く色、緑。町を包む自然の色、川面に写り青空に映えて、私たちの健康を象徴しています。町の発展と飛躍で表わす色です。